【参考見本】豆本製作道具
532011c08a5610d455000159 532011c08a5610d455000159

【参考見本】豆本製作道具

¥0

送料についてはこちら

SOLD OUT

[1]カッターマット=本文のB5用紙をカットするため、A4判以上のマットをお勧めします。 [2]30センチ三角定規または幅広の直定規=本文用紙を押さえて、カッターナイフで切ります。定規が滑りやすいので面積の広い定規がお勧め。 [3]小型カッターナイフ=手にフィットするサイズがお勧め。 [4]ホビー鋸(ハンディーソー)=本文部分の背に鋸目をいれます。目の細かいものがお勧め。 [5]ダブルクリップ2個~(巾32ミリ)=本文束を挟みます。挟む力が弱いものが適しています。 [6]ボンド(水性)=「糊とボンドを混ぜて使う場合」と「ボンドのみで接着する場合」があります。 [7]糊(フエキ糊など) [8]平筆(巾12ミリくらい)=糊付け用です。 [9]木板(かまぼこ板サイズ)2枚=紙接着のとき、圧着用具として使います。 [10]輪ゴム2本=アルミ棒2本を固定するときに使います。 [11]15cmステンレス定規(極力薄手:厚みのない定規)=隙間に差し込んで使うので、厚み0.5ミリ以下がお勧め。 [12]千枚通し=表紙おもてに印刷してある芯の位置を表紙裏に印すときに使います。 [13]15cmプラスティック定規=あると便利。ヘラの代用にもなります。糊で汚れたときは水洗いで落とせます。 [14]ヘラ=表紙作りの際、折り込んだ紙の角を整える時に使います。コーキングヘラ・裁縫用ヘラなど。 〈15〉丸棒(6ミリ~9ミリ)=表紙の丸背を形成するときに使います。丸鉛筆でも代用できます。 〈16〉アルミ棒2本または竹ひご2本(直径3ミリ×長さ10センチ)=表紙の溝作りの際に使います。アルミ棒がお勧めですが、竹ひごでも代用できます。  ※丸棒2本・アルミ棒2本は「豆本の作り方冊子」にセットにしています。 ※写真掲載道具のほかハサミも使います。糊で汚れたハサミは水洗いすると奇麗になります。